工学院大学

工学院大学公式アカウントです。工学院大学を知っていただくために、様々な情報をお届けします。

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    マガジン

    • 学園広報マガジン mado

      1970年に創刊された学園広報誌「窓」 2022年からは工学院大学noteからも情報を発信します。 学園内の活動や出来事、ちょっとした情報にフォーカスし、 様々な視点で本学の魅力を紹介していきます。 多彩な「窓」からの「情景」をお楽しみください。

    • 卒業生の活躍

      工学院大学の卒業生たちは、どんな学生生活を歩み、社会に出てどんな仕事に就いているのでしょうか?多様な分野で活躍する卒業生たちの等身大の姿をご紹介します。

    • 授業に潜入!

      工学院大学で行われている授業に潜入して、授業内容や学生の感想などをお伝えします。

    • 内定者体験記

      春から社会人になる先輩は、本学でどんなことを学び、どのような職業に就職するのでしょうか?この企画では、面接対策や就職活動時のエピソードをお聞きしました。

    • Action! × 工学院大学

      探究心を持った人たちが集まるところ。 ものづくりに心惹かれる人が集う場所。 テクノロジーで社会課題に立ち向かう場。 Action!をキーワードに、一言では表しきれない「工学院大学らしさ」を伝えます。

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    学園広報マガジン mado

    1970年に創刊された学園広報誌「窓」 2022年からは工学院大学noteからも情報を発信します。 学園内の活動や出来事、ちょっとした情報にフォーカスし、 様々な視点で本学の魅力を紹介していきます。 多彩な「窓」からの「情景」をお楽しみください。

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    • 10本

    東京産ハチミツでものづくり 初めての期間限定ショップ

    みつばちプロジェクト(みつプロ)とScience Create Project(SCP)は、8月20日(土)、21日(日)に京王聖蹟桜ケ丘ショッピングセンターで初めての一般販売を行いました。 KUTE Honey シリーズのハンドクリーム、ハンドソープ、入浴料を販売したところ、2日間で20万円以上売り上げ大盛況でした。SCPは、販売ブースの横でふわふわスライムを作る科学実験ブースを出展し、400人以上の親子連れが実験を楽しみました。 みつばちプロジェクトのハチミツ配合 KU

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    首都直下地震の新たな被害想定 おさえておきたい3つのポイントを解説

    今年、東京都の首都直下地震等による被害想定 が10年ぶりに更新されました。私たちはこの発表をどのように捉え、何をすべきなのでしょうか。 9月は防災月間ですので、防災・減災の研究が専門の久田嘉章教授にお話を伺いました。久田教授は、今回の被害想定を策定するにあたって東京都防災会議地震部会の専門委員を務めました。 新しい被害想定の概要都心南部直下地震(M7.3)が発生した場合、都内の被害は、死者6,148人、負傷者は9万3,435人、揺れや火災による建物被害は19万4,431棟、

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    新宿アトリウム 大都会で楽しむデジタルアート

    あらゆるモノがネットにつながるIoTが普及し、現代ではさまざまなリアルタイムデータを取得・保管することが可能になりました。 ビッグデータはアート分野でも活用されており、近年では多くの企業やアーティストが、デジタルアートによる空間演出に取り組んでいます。 新宿駅から徒歩5分に位置する工学院大学の新宿アトリウムでも、デジタルアートを楽しめるのを知っていましたか? プロジェクションマッピングの映像と中央のキネティックウォール(動く壁)の動きや放つ光が組み合わさり、大都会のいまを表

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    卵の殻が電子機器の素材に?技術革新に挑む電気電子工学科 相川研究室

    高機能デバイスは、スマホや半導体にも使われている回路基板など、私たちの便利な生活に欠かせません。最近は、環境に配慮した技術革新であることも重要です。今回は、電気電子工学科の高機能デバイス研究室(指導教員:相川慎也准教授)での研究生活に焦点をあてインタビューしていきます。 卵の殻が電子機器の素材になる? ―森さんは、卵殻膜を利用した、環境にやさしい柔軟な回路基板の作製を提案しました。改めて、発表内容を教えてください。 森さん: ゆで卵の殻をむくと、白くて硬い殻の下に薄い半透

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    卒業生の活躍

    工学院大学の卒業生たちは、どんな学生生活を歩み、社会に出てどんな仕事に就いているのでしょうか?多様な分野で活躍する卒業生たちの等身大の姿をご紹介します。

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    • 9本

    生活に身近なパッケージ開発で暮らしの利便性を高める

    プラスチックフィルムは、食品から日用品まで暮らしに近いところで幅広く用いられ、私たちの生活に欠かせないものとなっています。静岡県で創業し、現在は東京に本社を置くサンエー化研は、プラスチックフィルム加工の技術を生かして、さまざまな包装資材を製作する会社。入社して3年目となる前本さんは、研究スタッフとして新たな製品の開発に取り組んでいます。 Q1.株式会社サンエー化研ではどのようなお仕事をされていますか? 所属する軽包装グループでは、レトルトカレーの袋やゼリーのカップに使用さ

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    お客様のニーズを第一に 道路交通システムを支えるエンジニア

     私たちの生活に欠かせない車や電車などの交通機関。信号などの保安システムが安全で円滑な交通インフラを支えています。車両用・歩行用信号機や周辺機器の研究開発から保守管理までを一貫して行っている交通システム電機株式会社。通信技術部に所属し、電気設計者として活躍する広田さんに、お仕事の内容や学生時代の思い出を伺いました。 Q1. 交通システム電機株式会社でどのようなお仕事をされていますか? インフラ業界向け業務用無線機器の電気設計・プログラム設計を行っています。お客さまの仕様に合

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    工学院大学 初の落語家 三遊亭律歌師匠

    工学院大学の卒業生は10万人余り。工学・工科系を中心にしながらも、幅広い分野での活躍もうかがえます。卒業生インタビューvol.7では、工学院大学出身で初の落語家 三遊亭律歌師匠の登場です。本学在学中は化学を学びIT企業勤務を経て、落語界での実績を重ね、本年3月に真打ちに昇進されました。 ー真打ち昇進おめでとうございます。工学部出身の落語家は珍しいですよね。頭の回転の速い方が多いと思いますが、実は論理的な理系世界だったりするのでしょうか? 師匠:しっかり聞いたことはないので

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    安心・安全な鉄道を建築から支える-卒業生インタビューVol.6

    私たちの身近な鉄道会社で働く中西さん。鉄道と聞くと機械系や電気系の卒業生が活躍するイメージが強いかもしれませんが、駅や関連する建物も多く、建築系の卒業生も活躍しています。どのようなお仕事をされているか、お聞きしてみました。 Q1. JR東日本でどのようなお仕事をされていますか? 入社後に携わったプロジェクトでは、主に横須賀線武蔵小杉駅のホーム増設工事を担当しました。大変なことも多かったですが、自身で調整した結果、工事が円滑に進んだ時や、使用開始などプロジェクトの節目を迎えた

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    授業に潜入!

    工学院大学で行われている授業に潜入して、授業内容や学生の感想などをお伝えします。

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    • 1本

    セキュリティ×最新技術で未来のホワイトハッカーを育成 攻撃防御のPDCAをまわす、サイバーセキュリティ演習

    工学院大学では、実験やPBL(問題解決型学習)科目を各学科で実施しており、講義で学んだ知識を実感し、実践力を身に付けることをめざしています。この企画では特徴的な実験等の授業に潜入し、授業内容や受講している学生の感想を紹介します。 第1回目は情報学部コンピュータ科学科3年生で実施している「サイバーセキュリティ演習」です。 私たちの生活に必要不可欠なPCやスマートフォン。安心・安全に利用するためにはセキュリティ対策が重要です。フィッシング詐欺や不正アクセスなど、私たちの身近に

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    内定者体験記

    春から社会人になる先輩は、本学でどんなことを学び、どのような職業に就職するのでしょうか?この企画では、面接対策や就職活動時のエピソードをお聞きしました。

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    • 6本

    TV番組で人類5,000年の課題に挑戦!  -内定者体験記 Vol.6

    2022年2月5日放映のテレビ朝日 タモリ倶楽部「人類5000年の難問に挑戦 大学対抗!ストローのズズズ音 解消大作戦」に出演した、機械工学専攻 修士2年(当時)の蒲谷 純太さん。4月から就職先の日立製作所で、新生活を送っています。 ストローで飲み物を飲むときに発生する「ズズズ」という音はどうやって解消できるのか。蒲谷さんの大学生活を振り返りつつ、お聞きしました。 Q1. 改めて、ズズズ音解消の提案内容を教えてください。瞬間プッシュメソッドという、「気柱共鳴」を発生させない

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    プログラミング×建築デザインの可能性を探る -内定者体験記 Vol.5

    今回の内定者体験記は建築デザイン学科の野末さん。4年間建築と向き合い続けたキャンパスライフだったと振り返る野末さんから就職活動の体験談や、力を注いだ設計課題についてエピソードをお聞きしました。 Q1. 工学院大学に入学を決めた理由は?  小学生の頃からモノづくりが大好きで、「大きい建物に携わって人を幸せにしたい」と考えていました。両親が趣味で設計図を描いていた影響もあり、意匠設計に興味を持ちました。高校3年生になり進学先を探していく中で工学院大学を知り、オープンキャンパスに

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    就職支援センターなどのアドバイスを有効活用 -内定者体験記vol.4

    春から社会人になる先輩は、本学でどんなことを学び、どのような職業に就職するのでしょうか?この企画では、面接対策や就職活動時のエピソードをお聞きしました。 Q1. 工学院大学に入学を決めた理由は?  マーケティングに興味があり、ITを用いた経営を学びたいと考えていました。工学院大学のホームページで三木先生の研究室を発見し、魅力を感じたのがきっかけです。  そして、留学にも興味があり、「まずは海を渡る!」がコンセプトであるハイブリッド留学®に魅力を感じて、入学を決めました。

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    大学院進学で説明力の向上を実感 -内定者体験記 Vol.3

     内定者体験記第3弾は「よなよなエール」でおなじみのクラフトビール製造メーカー、株式会社ヤッホーブルーイングに内定している野崎さんにお話しを伺いました。 Q1. 工学院大学に入学を決めた理由は?  もともとは国立大学を第一志望にしていましたが、思うような結果が出ず、3月の入試で受験し合格した工学院大学へ進学することにしました。進学するからには在学中は色々なことに挑戦し、楽しもうという気持ちで入学式を迎えました。 Q2.内定先の企業を志望した理由は? アメリカンビールを提供

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    Action! × 工学院大学

    探究心を持った人たちが集まるところ。 ものづくりに心惹かれる人が集う場所。 テクノロジーで社会課題に立ち向かう場。 Action!をキーワードに、一言では表しきれない「工学院大学らしさ」を伝えます。

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    早い段階からのリサーチがオススメ!工科系就活を強力サポートする就職支援センター

    工学院大学の特徴を紹介する動画 Action! #15 では、高い就職率や満足度を誇る、工科系就職活動の強い味方、就職支援センターをご紹介します。 新宿キャンパス2階と八王子キャンパス18号館4階に構える就職支援センターの心強いサポート&サービスを知って、ぜひ多くの学生に活用いただきたいと思っています。 動画内では内定を得た学生のコメントが掲載されていますが、どのようなサポートが受けられるのでしょうか。 今回は就職支援センターのスタッフにオススメの就職活動の進め方やセンタ

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    Action! #14 6000超のデータベースで越える対話の壁

    工学院大学の学生たちの活躍を動画で届ける特集、「Action!」。シリーズ第14弾は、工学院大学卒の大先輩が登場します。 Cast. 長嶋祐二 名誉教授(元情報学部情報デザイン学科教授)/ 渡辺桂子先生(情報学部 非常勤講師) 長嶋先生は2021年6月、約10年の歳月をかけて研究した手話DB「KoSign」を公開しました。あらかじめ選定した6000超の手話単語を3次元動作データと4K映像で記録した、質と量において世界初の高精度・高精細なデータセットです。 研究には、20

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    Action! #13 鉄道研究の楽しみ方

    工学院大学の学生たちの活躍を動画で届ける特集、「Action!」。シリーズ第13弾は高木研究室の皆さんとお送りします。 Cast. 電気電子工学科 電気鉄道システム研究室(高木 亮教授) 京王れーるランドにて高木先生の実地授業。昭和~平成の往年の時代に活躍した車両の特徴や、魅力を説明していただきました。展示されている6000系という車両は、2011年頃まで現役でした。皆さんは乗車したことはありますか? 多くの人にとって生活手段としても身近な鉄道ですが、鉄道”研究”の醍醐

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    Action! #12 AIは嘘つき狼 人狼知能の挑戦

    工学院大学の学生たちの活躍を動画でお届けする特集、「Action!」。第12弾は、noteからお送りします! Cast.  情報学部システム数理学科   ヒューマンインタラクション研究室(大和淳司教授) 皆さんは「人狼知能」という言葉を聞いたことがありますか?2021年、人狼知能の勝率を競う世界大会で、大和研究室の高橋さんと古川さんが3位と6位に入賞しました。 動画でもプログラムが動いている様子が映っていますが、人狼知能研究や、情報学分野との関わりはどのようなものでしょ

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