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学園広報マガジン mado

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1970年に創刊された学園広報誌「窓」 2022年からは工学院大学noteからも情報を発信します。 学園内の活動や出来事、ちょっとした情報にフォーカスし、 様々な視点で本学の魅力… もっと読む
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記事一覧

東京産ハチミツでものづくり 初めての期間限定ショップ

みつばちプロジェクト(みつプロ)とScience Create Project(SCP)は、8月20日(土)、21日(日)に…

工学院大学
12日前

首都直下地震の新たな被害想定 おさえておきたい3つのポイントを解説

今年、東京都の首都直下地震等による被害想定 が10年ぶりに更新されました。私たちはこの発表…

工学院大学
3週間前

新宿アトリウム 大都会で楽しむデジタルアート

あらゆるモノがネットにつながるIoTが普及し、現代ではさまざまなリアルタイムデータを取得・…

工学院大学
1か月前

卵の殻が電子機器の素材に?技術革新に挑む電気電子工学科 相川研究室

高機能デバイスは、スマホや半導体にも使われている回路基板など、私たちの便利な生活に欠かせ…

工学院大学
3か月前

みつばちプロジェクトのハチミツ配合 KUTE Honeyハンドソープが完成

最近、学内の手洗い場におしゃれなハンドソープが置いてあるのにお気づきですか?この製品は、…

工学院大学
3か月前

NHK学生ロボコンに2年連続出場決定!初優勝を狙う工学院大学ロボットプロジェクト

工学院大学ロボットプロジェクト(以下、KRP)は、6月12日に開催される「NHK学生ロボコン2022」…

工学院大学
3か月前

21世紀工手 明日へ 芳澤一夫画伯に、芸術観を訊く

 小田原を拠点に創作活動を続ける日本画家 芳澤一夫氏に、本学の目指す人材育成像となる、現代的なエンジニアリング・リーダー「21世紀工手」を題材にした作品を制作していただきました。抽象画という手法で、モノづくりの姿勢と視点を見る者に問いかける作品となっています。学生はもちろん本学に関わる皆様に何かを感じ取ってもらいたいと、芳澤画伯は語ります。 この作品への想い、芸術観など、工学院大学の玉川雅之常務理事がお話を伺いました。 (玉川常務理事) まずは、工学院大学の人材育成像「21

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中目黒が舞台 建築学部で「お店屋さんごっこ」

建築デザイン学科 塩見研究室では、毎年、学部4年生の学生たちが「お店屋さんごっこ インテ…

工学院大学
3か月前

対面授業は10時10分スタート!キャンパスライフイノベーション 始動

 学生の成長・自立を加速する“学び”の改革「キャンパスライフイノベーション」が2022年度か…

工学院大学
4か月前

祝!卒業  100人の祝辞 2022年Ver.

3月19日に学位授与式を迎えるみなさん、ご卒業おめでとうございます。 教職員・在学生一同、み…

工学院大学
6か月前